やってみよう 情報モラル教育

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【a1-1】約束や決まりを守る
うそをついたりごまかしたりしない。
知らない人にいろいろ聞かれたら,家の人に代わる(状況を大人に知らせる)
コンピュータやメディアを使う場合に、決められたルールを守らなくてはいけないことを理解する。
【a2-1】相手への影響を考えて行動する
相手の立場になって考え行動することが大切であることがわかる。
受け手の気持ちを考えて情報発信する。
相手を傷つけるメールを送ってはいけないことを知る。
相手の気持ちを考えて,相手に分かるように情報を発信する。
受け手の気持ちを考えて情報発信する。
思いやりの心を持ってメールやWebページを作成する。
掲示板でのモラルある情報の扱い方を知り,そのように行動できる。
ネットワークで誹謗中傷を行わない。
受け手の気持ちを考えて情報発信する。
相手のことを考えたコミュニケーションの取り方を知る。
文字だけで自分の考えを伝えることの難しさを知る。
相手の立場や気持ちを理解することの大切さに気づく。
相手の気持ちを考えてメールを作成する。
わるくちを書くことによってそれを見た人たちがどんな気持ちになるのかを考えられるようになる。
わるくちを書くことによって相手がどんな気持ちになるか考えられるようになる。
いやな写真を使われて泣いてしまう主人公の気持ちを考え,どうすればよかったのかを考える。
人の気持ちを考えて情報発信する。
受け手の気持ちを考えて情報発信する。
【a3-1】他人や社会への影響を考えて行動する
意思が伝わりにくいメールや,誤解を招くメールなどの事例を知り,メールの適切な書き方を知る。
相手に自分の思いや考えを正確に伝えることができる。
相手を思いやる気持ちを大切にしてメールを使うことができる。
掲示板を使う場合には,読み手の気持ちを考えて発信する。
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